2004年06月08日

握手と拳と

レバノンの過激派陣地を空爆=軍艦標的の攻撃に報復−イスラエル軍
イスラエル軍、レバノンのパレスチナ過激派拠点をミサイル攻撃
<イスラエル軍>レバノン南部を空爆

イスラエル政府、ガザ撤退案の閣議承認で動揺
国内の強硬派を抑えながらパレスチナとの妥協点を作り、ぶん殴られれば、きっちり倍以上にぶん殴り返す。日本でイメージされている以上にシャロンは強行派ではなく、強かで優秀な政治家なのだ。
救いはこのシャロンの「現実的な」政策がイスラエルで支持されている事だろう。
posted by ナナシ=ロボ at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエルとパレスチナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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