2004年06月30日

文芸春秋「雅子妃 その悲劇の全真相」

買い忘れていて先程読了。
色々思った事も有るのだが、たとえ吹けば飛ぶような場末のBlogででも言わないでおくのが臣というものであろう。強く心に残った言葉を一つだけ。
皇太子殿下のいわゆる「人格否定発言」に対して
「明治、昭和と『強い天皇』が一代おきに現れる、その兆候といえるのかもしれない ―原武史(明治学院大学教授)―」












うがーーーーーーーーーーーーーーー(苦悶)
posted by ナナシ=ロボ at 14:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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対論 昭和天皇
Excerpt: 対論 昭和天皇 原 武史 保阪 正康 文藝春秋 2004年 756円 淳久堂 評価 B 期待ほど面白くありません。
Weblog: 柳橋日記
Tracked: 2004-10-21 02:02