2010年02月17日

骨折の"品格"

【from Editor】骨折で済むうちはまだいい@産経新聞編集長、鶴田東洋彦(web魚拓)

東京は「われ歩く、ゆえにわれあり」/My Toe in Tokyo@NewsWeek、マイケル・プロンコ

立て続けに読んだので、つい比べてしまった骨折を巡るコラム二題。
まあ、主題が違うんだからと言ってしまえば、それまでだが、産経・鶴田のなんという余裕の無さ。言論人たる者(そうだよ、なんか文句有る?)心に"あそび"を持たないようでは、到底、その声は人々に届かないと思うんだが間違ってるかねぇ。こんなんが編集長で大丈夫か。
posted by ナナシ=ロボ at 20:54| Comment(1) | TrackBack(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
(・Å$)トップがアホの方が下が考えるからその方がえぇんぢゃ、決定権がトップにある場合は知らん。
しかし壱から十や百に話し膨らまして銭にする教授てのは賢いのぅ

それはそうと犬HK熱中時間のフジツボ好き美麗婦人がペニス連呼しとるぞ早う見ろ
Posted by 千葉浦安ドブネズミ at 2010年02月17日 22:57
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