2010年03月08日

うわー、俺、やべぇー

孫娘の"登校拒否"問題、まったく関心が湧かねぇ。「どーせ"嫁で降る"身だし、気楽にやらせとけ」が自分の中で、こんなに高まっていたとわ。

なんぼ「惣領息子」あとから出来たとは言え、本家筋の一人娘なんだから。「あそこんち」ヲタとしては細かく情報収集せんとマズいだろう。
記事を追え>俺。クリップしろ、魚拓を取れ>ぢぶん。ホゲー。
 
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2009年12月11日

預言:皇室の「政治利用」

恐らく鳩山政権はじまって以来、最大の失態だが、追い込む側(例えば自民党)が憲法論だの持ち出して「政治利用」を責める限り、鳩山は無事。

┗┫; 願 ┣┛<頼むぞー、谷垣ー。最初の大きなチャンスだー、ヘタ打つなよー
 
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2008年02月13日

皇子賜死

やはり、ダメだ。

息子が孫の顔も見せに来ないというのは「あの家」に限らず聞く話だが、原因が、嫁にあるにせよ、或いは次男の「『もうそろそろいいよ』とのお許しがあったので」あたりにあるにしろ、その裏に潜む感情は、国民が「あの家」に期待するものとは、全く相容れない。

「親王宣下」という形が一番よいのだが、現在の日本にはそれを規定する法が無い。ただ、こう有るのみだ。

皇室典範・第3条
「皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる。」

だが、現実にこれを使ったら、国民が長男一家、特に嫁を許すまい。外国マスコミは絶好のスキャンダルとして書き立てるだろう。まことに恐れ多き事ながら、お隠れ戴くしかない。「あの家」の歴史では初めての事でもない。家としての「後始末」のノウハウも出来あがっている。

嫁だけで良いだろうという人も少なくないだろうが、それではダメだ。仮に、嫁が本当に病死したとしても、長男はこの国とそこに住まう人々を呪い続ける。やはり、ご一家三人揃って、お隠れ戴く。

だからと言って情報化社会の現代、「開かれた」を唱える「あの家」で、立て続けに「病死」とかされたんではバレバレだ。やはり事故が良かろう。長男、御手づからの運転でお忍び中、ご操作を誤られて崖から転落、炎上、三人とも即死あたりか。これなら、宮内庁、警察庁、両長官の引責辞任くらいで済むだろう。責任、取らされる役人の数があまり増えても困る。

突如、襲い来たあまりにも沈痛な悲劇。国民は、それまでの事は全部チャラにして長男一家を悼む。特に、この国は死人の悪口を言わない、少々、異常なほどに。国民は、この悲劇をたっぷりと楽しみ、尊敬と好意のままに、彼らを送るだろう。

後は、大した問題ではない。はるかに「家業」に向いている次男に後を継いでもらい、粛々と「あの家」の仕事を続けるだけだ。ああ、親父が余りのご心痛に公務に支障を来されたて、早速、次男を摂政にして事実上、引退したりとか、思い出の多過ぎる場所から離れたいとヨーロッパご旅行が増えたりとかが有っても良いかもしれない。

そして、ベルギーやスイスの街角で日本人観光客が、ぱっと見には知人の様に思えたのに、良く見るとぜんぜん知らない日本人親子を度々目撃する事になる。きっと、母親は馴染んだ外国暮らしを楽しみ、娘はのびのびと育っており、その二人の幸福が、なによりも己の幸福と感じる父親の三人は、とても幸せそうに見える筈だ。もしかすると家族が増えるかも(苦笑)

それが良い。それが一番良いのだ。
この国にも。
長男一家にも。
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2008年01月16日

いながものは、しんぺぇだ

そりゃ、七十も過ぎたばっぱ(尊称)なんだから、あづごづ具合悪ぐもなっぺよ。無理させっごとねーべした。大切な正月行事だかなんだか知んにげんちょ、あんべぇ悪ぃんだったら、寝でだらいがっぺ。
「バッパ様は?」「めまいすっがら、寝でっと」「ああ、ほが」で済む話だべした。

やぐにんが、気ぃ使ってやんねどダメだで。あそごんち、バッパ様もジッチ様も働ぎ者なんだから。長男と次男が代われる所はどんどん代えで。長男の嫁、病気なんだかサボってんだか知んにげんちょ、どっかさ行ぐの、長男一人だけだって良いべした。長男だけでも、なんだか有りがたい気になっぺぇ?なにも無理させっごとなんかねぇんだ。

長男だけでねぐて、次男ももっと使えば良いべした。次男も、目の前で見っと、なんだか有りがたい気になっから。だいじょぶだ。
「なんだ、隣の県にはアニ様、来だのに、オラどこは次男様がい?」なんて言い出す奴なんか滅多に居ねべぇ。居だら、かっくらつければいいんだ、ほだボンクラは。

尚、 この度の御不例については,新年の諸行事の終了までは発表を控えてほしいとの皇后陛下のご希望により本日まで延引いたしましたが,今夕のお出ましのこともあり,ここに発表いたします。

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2007年12月04日

愛ちゃんパパ

最後に皇太子さまは関係者1人1人に声を掛け、職員が子供たちに「愛子さまのお父さんですよ」と説明しているのを聞くや、「愛ちゃんパパです」と笑顔で自己紹介された。



ズ ゴ ー

└|;--|┘└|;--|┘┗┫; ̄皿 ̄┣┛└|;--|┘└|;--|┘
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2007年05月23日

笑う「男」

Uni_0371.jpg
本からデジカメで撮った物なので荒い画像で申し訳無いが、まずは、この画像を見て欲しい。
(クリックすると大きくなる)


直ぐに昭和帝=昭和天皇=Emperor Hirohitoと判っただろうか。もしかすると、日本人、特に天皇や皇室に関心の深い人間であればあるほど、一瞬、判らないのではないか。意外過ぎて脳が「天皇」の知識と結び付けられないとでも言おうか。俺はぱっと見て昭和帝であるとは判らなかった。

Uni_0367.jpg

別の一枚


Uni_0396.jpg
香淳皇后

だが、むしろ良子様、ながこさんと呼びたくなる様な写真。
俺は、かつて香淳皇后を名前で呼びたくなった事は無かった。


これらの画像は、この本で見られる。

4087200132マッカーサー元帥と昭和天皇
榊原 夏

集英社 2000-01
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この本には、前掲の3枚の他にも、占領中にGHQに雇われたカメラマンによって撮影された多くの皇室写真が紹介されている。中でも、俺が最も衝撃を受けたのはカメラに微笑を向けながら、何かを言いかけているような昭和帝の姿だった。キャンプションの一部を引用する。

カメラマンのポリアが人なつっこかったのだろうか。いつも付いて回っている彼に天皇がうちとけられたのだろうか。いずれにせよ、このように自然な表情をカメラに向かってされたことを我々は知らなかった。明治天皇に始って、常に天皇の写真は威儀を正していたように思う。

前掲の3枚を含めたこれらの写真が戦後派の人間に与える衝撃は、マッカーサーとの2ショットで受けた戦中派の衝撃に匹敵するだろうと俺は感じた。もし、これが公開されていたのなら、戦後天皇の形、特に老齢となられてからの国民の感情とそれに反応した昭和帝ご自身と皇室、宮内庁の対応は随分と違った物になったのではないかと想像する。機会があったら、ぜひ見て欲しい。

これらの写真の原版はカラーだそうである。長年、カメラマンのプライベート・ネガとして置かれ、現在は、アメリカ、ノーフォークのマッカーサー記念館に保存されている。

日本国、特に宮内庁が働きかけ、なんらかの形で広く公開する事を強く希望したい。

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2007年04月27日

卜部亮吾侍従日記

あー、誰が、どこの祠や稲荷だのに入ったの出たのなんて話は、もうとっくに判ってた話なんでパス。
気になったのは、ここ。

忍び寄る老いとの闘いも記録されている。75年2月17日、73歳の天皇は祈年祭の最中、賢所(かしこどころ)の中で2度倒れていた。その後の新嘗祭(にいなめさい)でも卜部侍従が天皇の体を支えており、高齢の天皇に祭祀がいかに過酷になったかがわかる。


天皇が強い意欲を示していた戦後初の沖縄訪問は、体調の悪化で中止に追い込まれる。

87(昭和62)年9月14日、「手術にふみ切る線で沖縄もムリと判断。(略)ついに来るべきものがきたということだが暗雲たれこめうつうつとして楽しまず 今後の諸問題のことが頭をよぎる」。

腸のバイパス手術を受けた天皇は国事行為や公務への復帰に執念を燃やす。しかし、ブレーキをかける卜部侍従に「突然摂政にした方がよいのではと仰せ」(88年2月9日)。そんなことなら、天皇が重篤な場合などに立てられる摂政を決めたらどうか、といらだちをぶつけている。

ココンチの人達、自分達の「生きていける」−生活できるという意味だけでなく、正に命を取られるかどうかも−のは、民草からの「なんとなくエライ」という気持ちだけ、それしか無いってのが身に染みついてんだから、役割あたえられたら頑張っちゃうに決まってんだよ。適当な所で隠居できる仕組みに戻さねぇと大変だべ。

俺、85年のつくば科学万博でバイトしてた時、4階から「見下ろす」というまことに不敬な形で昭和帝のお姿を見たのだが、「品位」とかいう訳の判らん理由で杖も使えず、車椅子も使わず、小さな歩幅で少し震えながら進んでいく猫背の老人は、本当に痛々しかった。

年寄り、大事にしねぇ国は、滅びるぞ!!

m9┫ ̄皿 ̄#┣┓
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2006年09月06日

秋篠宮家、親王御誕生

20060906-00000016-jnn-soci-thumb-000.jpg

御誕生
文仁親王妃紀子殿下には,本日午前8時27分,愛育病院(港区)において御出産,親王が,無事御誕生になりました。
御体重 2,558グラム
平成18年9月6日:宮内庁

親王様御誕生と紀子妃殿下、御施術の御無事を寿ぎ、親王様の健やかなる御成長、秋篠宮家はじめ御皇室の皆様の御健康と益々の国体発展をお祈り致します。

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以下、追記。
Takahasi.jpgいわゆる「喜びに湧く街の声」で一人の男性がインタビューを受けました。かの「16連射」の高橋名人だと某巨大掲示板群で話題になったのですが、そっくりさんだと思ってたら、ご本人だったそうです。このインタビューを行ったのがテレ東というのが、また趣深い(笑)


おまけ:
御皇族という御苦労が偲ばれる画像。そのまま載せるのは「臣・名無」として憚られるのでリンクのみで。
http://7c7c.up.seesaa.net/yamazaki/Akky.jpg

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2006年04月11日

愛子内親王殿下、御入園

(mixi日記より転載)

ニュースを元にして日記が書けるらしいので、どんな物かと書いてみる。

ご入園である。おめでたいのである。
とーちゃんまでヘラヘラとくっ付いて来るのは、最近では下々の者もやっている事らしいが、オラにはどーにも抵抗が有る。ま、オラが古いのであろう。それに、ものすごー苦労した上に授かった子供だ。幼稚園の入園式みたいな重大イベントは、家族激ラブなとーちゃんとしては何を置いても出たいのであろう。

なんつーても、ここんちは大変なのだ。お舅さんもお姑さんも結婚に関して散々ぱら色々言われたせいか息子ふーふに小言も言わんようだが、周りが凄いのである。一億二千万の小舅、小姑がワーワー言う。子供が産まれないと言ってはワーワー、産まれてもワーワー、産まれた子供が女の子で、またワーワー、その後、産まれないでワーワー。一億二千万ワーワーである。そりゃ、かーちゃんは体調も崩すし、とーちゃんは誕生日に一席ブチたくもなろうと言う物である。

けど、ここんちは、そんではダメなのだ。

ここんちは人生がセレモニーなのだ、神事なのだ。生きとし生ける一挙一動が全てあめつちを震わせあそばされる家なのである。かーちゃんやむすめ可愛いだけでは済まされないのだ。このままでは、家族激ラブなとーちゃん一家の歩む道のりは大変に辛い物になるとオラは思う。そして、一億二千万の小舅、小姑にとっても。

世の中、よくした物でとーちゃんには、おとーとが居る。おとーとはとーちゃんよりもずっと家業に向いてる様だ。そして大変に歴史が古いここんちでは、跡取が病気がちだったり、向いてなかったりする時の仕組もちゃんと有るのである。
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2004年12月23日

2004年12月18日

宣仁親王妃喜久子殿下薨去

takamatu

謹んで哀悼の意を表します。

画像
前=宣仁親王妃喜久子殿下、
後=徳川家十五代将軍慶喜候(殿下御祖父)

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2004年11月14日

紀宮清子内親王殿下、御婚約

12万歳!万歳!
当初、今月9日にも発表される予定だったが、新潟県中越地震や台風の被災者が苦しんでいるさなかに慶事を発表するのは忍びないという両陛下とお二人の強い意向で、延期された。発表は12月にずれこむ見通しで、黒田さんも「今は何も申し上げられない」と語っている。

記事中にこう書きながら、つらつらと独占スクープをカマす朝日新聞の厚顔無恥ぶりは恐れ入る。皇太子妃雅子殿下の御懐妊の時に突っ走って叩かれたのを忘れたか。
つまりこれは親中国の姿勢が強い朝日新聞が、中国原潜領海侵犯事件から世間の耳目をそらす為の世論操作なのだっ!と電波ユンユン♪ユンユン♪
(記事本文と写真は関係がありません)
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2004年11月06日

天皇皇后両陛下、新潟被災地を御見舞い


9


なゐをのがれ
  戸外に過す人々に
    雨降るさまを見るは悲しき

                         (御製 阪神・淡路大震災)
天皇、皇后両陛下、万歳!
              万歳!
                万歳!
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2004年10月29日

天皇陛下、国旗国歌「強制になるということでないことが望ましい」

6


アーアーアー(∩ ゚д゚) キコエナイー

「続きを読む」は新聞主要各紙のこのニュースの取り扱いを比較。続きを読む
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2004年09月24日

久々の愛子内親王殿下近況映像

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ご一家のニュースがテレビで流れるたびに使われた映像は昨年12月の2歳の誕生日や、今年2月の皇太子さまの誕生日に合わせて、宮内庁の嘱託カメラマンが撮った。
しかし、成長に伴う自我の目覚めから「緊張を強いるような状況が生じ」(林田英樹東宮大夫)、笑顔が少なかった。

おしあわせに。
どうか、せめて今だけでも、おしあわせに。おすこやかに。続きを読む
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2004年06月30日

文芸春秋「雅子妃 その悲劇の全真相」

買い忘れていて先程読了。
色々思った事も有るのだが、たとえ吹けば飛ぶような場末のBlogででも言わないでおくのが臣というものであろう。強く心に残った言葉を一つだけ。
皇太子殿下のいわゆる「人格否定発言」に対して
「明治、昭和と『強い天皇』が一代おきに現れる、その兆候といえるのかもしれない ―原武史(明治学院大学教授)―」












うがーーーーーーーーーーーーーーー(苦悶)
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2004年06月27日

愛国心教育とか女帝とか

2004/6/26追加。
6/25深夜に放送された「朝まで生テレビ」が「女帝」がテーマだったので感想を書かれている以下のBlogにトラックバックさせて戴きました。コメントの方の議論をお読み下さい。(『続きを読む』は過去記事です)

まずはお馴染みのここに。
「news_from_japan」の「皇位継承問題を女性票集めに利用する民主党
恐怖!猫屋敷」の「女性天皇制
(2004/6/27追記)
yamagenのWeblog「女性天皇」実現への障害【リンク集】
続きを読む
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2004年06月09日

宮内庁、英TIMESに抗議検討

<皇太子さま>発言めぐる英タイムズ記事に抗議検討 宮内庁
「雅子さまが『天皇、皇后両陛下に敵意をもち、死ぬのを待っている』などと書かれている」との事。メディア王マードック傘下になってからのTIMESは、随分タブロイド臭くなったのでヨタ記事の類だろうが、内部告発とかではなかろーなとも思ったり。
posted by ナナシ=ロボ at 11:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月08日

皇太子殿下文書

皇太子殿下、御発言全文
その…なんだ…
「臣名無」を自負する「伝統的」皇室尊崇派としては、物凄く困る、とだけ(脂汗)。
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